瀬戸の島旅/お取り扱い店舗様

【ROOTS BOOKS/直接お取り扱い店舗様】
○高松
・高松東急イン
・まちのシューレ963
・デイリーヤマザキ国道フェリー高松店
・酒甫手
・naja
・IKUNAS
・さぬき産業工芸館サン・クラッケ
○小豆島
・小豆島ふるさと村
・MeiPAM
・オリーブナビ小豆島
・島宿真里
・二十四の瞳映画村
○直島
・海の駅なおしま
・シナモン(みやげ屋)
・直島カフェコンニチハ
○本島
・本島観光案内所
○京都
・ミシマ社の本屋さん
他、全国の書店様で販売中です。
「せとうち暮らし」のライターがこれまで島に通い続けて集めた情報がガイドブックになりました!
香川の有人島24島と犬島が掲載された初の香川の島ガイドブック。
島を歩き続けてきたからこそ、お伝えできる遊び方をご紹介。
豊島のおいしいごはん、直島のディープな遊び方、小豆島のパワースポット巡り……など。
この1冊で、香川の島旅はお任せです。
Title/『瀬戸の島旅~小豆島 豊島 直島 + 22島の歩き方~』
4月14日〜、全国の書店で発売開始!
瀬戸内国際芸術祭があった島々を中心に、瀬戸内・香川沖の25島をくまなく歩いて徹底取材したガイドブックです。香川のこんまい出版社ルーツブックスと、恐るべきさぬきうどんでおなじみ、TJかがわ3代目編集長佐々木和さん、香川のデザイナーtao.のみんなが島愛満開で作りました。
麺通団団長の田尾和俊さんと、うどん屋麺通団専務勝谷誠彦さんも登場しています。おいしいごはん、人、景色、歴史、文化、そしてアートの情報満載。(西日本出版社さんのHPより)
発行元:西日本出版社
定価:980円(税込)
発行年月日:2012年4月11日
判型:AB判カラー120ページ
ISBN:978-4-901908-68-9
【目次】
・島のグルメ
・島ならではの魚料理
・気軽に食べる定食・弁当
・ロケカフェで和む
・島でパクッと!おやつの時間
・旅するアート
・島に咲く花・百花繚乱
・人気の島・徹底ガイド【小豆島・直島・豊島・女木島・男木島・犬島】
・島めぐりモデルコース
・高松の使い方
・麺通団団長 島&讃岐うどん「無理やりコラボ」のススメ
・島のおみやげ
・島旅の宿
・まだまだあるいろんな島旅
・アクセス&時刻表
詳しい内容、ご購入方法は、WEBをご参照ください。
せとうち暮らし7号
【新刊】五郷

五郷
文化は山から降りてくる。
香川県の西、観音寺・大野原にある五郷。
「五郷」という名は、合併とともに地図上からは消えてしまいましたが
この土地に存在する文化は「五郷」特有のもの。
そのことを実感させられる、五郷の人たちと作った1冊です。
※五郷は「井関」「内野々」「田野々」「有木・落合」「海老済・石砂」の5つの地域の総称です。
定価:0円(無料配布。配布場所は以下ご参照ください)
判型:B5変形(182×240)、左開き
頁数:22ページ
発刊:2011月10月
ISBN:978-4-905044-03-1
HP:五郷ギャラリー(仮)
【配布場所】
(社)観音寺市観光協会事務局
香川県観音寺市坂本町1丁目1-1
☎ 0875-23-3933
来春、この冊子の内容をそのままwebで公開予定です。
発行・企画・制作:「五郷活性化プロジェクト」(香川大学経済学部西成研究室)
監修/西成典久(香川大学)
企画・編集/ROOTS BOOKS
デザイン/黒島慶子(sora yama umi)
イラスト/斉藤明子
写真協力/藤岡紘(五郷内野々在住)
取材協力/五郷里づくりの会+五郷の皆様
監修協力:香川県農村整備課「ふるさと水と土保全対策事業」
この冊子は、中山間地域に市する“五郷”の魅力や問題点を外部の視点から編集したものです。中山間地域の暮らしは、長らく国土を保全する公益的な役割を担ってきましたが、高齢化や過疎などにより、その多くが存続の危機にあります。どうすれば持続可能な暮らしを再構築できるか。私たちは地元の方々に学び、一緒に考えながらこの冊子を作成しました。(あとがきより)
・文化は山から降りてくる。
・山から始まるいのちのつながり。
・いまふたたび、山へ。
・五郷5つの幸せ
・五郷の“お宝”マップ
・「井関」のお宝
・「内野々」のお宝
・「田野々」のお宝
・「有木・落合」のお宝
・「海老済・石砂」のお宝
・五郷のこれから
・五郷の旬ごよみ
【新刊】せとうち暮らしvol.06 祭りのカタチ

せとうち暮らし vol.06 祭りのカタチ
瀬戸内海に暮らすしあわせ、見つけにいこう。
香川の島と陸をつなぐ、コミュニティ・マガジン。
せとうち暮らしは、
日本一小さな香川県というまちの「暮らし」を探検するマガジンです。
島へ、海へ、まちへ、山へ…。
自分たちの足で歩き、目で見て、聞いたことを伝える。
そうやって、このまちに眠っているいろんなお宝を“探す楽しさ”を伝えたい。
「せとうち暮らし」って、なんだろう?
答えは1つではありません。
私たちは、この問いかけを携えて、香川に暮らす「今」をお届けします。
定価:600円(税込)
判型:B5変形(172×257)、右開き
頁数:52ページ
発刊:2011年11月28日
ISBN:978-4-905044-04-8 C0026
HP:せとうち暮らしweb
特集:祭りのカタチ
●2年に一度、鬼の島が燃える夏【女木島/住吉神社大祭】
●太鼓台のある町で 祭りと暮らす。半纏をつくる。【観音寺市/井之川商店】
●島の祭り・芸能大集合
せとうちさん、こんにちは
●醤油ソムリエの醤日記
●せとうちさんのモノサシ
●乗松めがね
●みんなでつながる「瀬戸つぶやき」
●第二学区ガイド
●教えて藤井さん!あの店どうなってるの?
●MORE THAN WORDS〜香川のアーティスト〜
せとみみ
せとまっぷ
編集後記
ご購入ご希望の方へ
・amazon
ほか県内外の書店さん、雑貨屋さんで発売します。
詳細は後日お知らせいたします。
新・せとうち暮らし

新・せとうち暮らしのロゴができました。
ただいま、10月末発行に向けて1歩ずつ前進中です。
ひとつひとつ、
みんなが集めてきた宝物を
一番おいしい方法で
読者の方に味わっていただけますよう
ページ数は52P、サイズはB5変形と今までよりもボリュームがアップ。
そして何より、中身もパワーアップしています。
今度はネット上でも販売を開始します。
お知らせは、せとうち暮らしサイトでさせていただきます。
どうぞご覧くださいませ。
そうだ、島に行こう

8月6日、7日には、2年に一度の大イベント・住吉神社の大祭りが女木島で行われます。
島文化の中で育まれ、独自の伝統をつなげてきたこの夏祭り。
今回は女木島に生まれ、大祭りの中の組の取締役である橋本さんに
大祭りの醍醐味や橋本さんが考えるこれからの島のあり方、
そして島人として感じる女木島での暮らしについてお聞きします。
ファシリテーターは、
「せとうち暮らし香川」編集長の小西智都子(ROOTS BOOKS代表)。
今年の夏は、女木島へ出かけませんか?
日時:7月22日(金)19:00〜20:00
場所:まちのシューレ963cafe
ゲスト:橋本さん(女木島在住、女木島海の家つるや店主)
ファシリテーター:小西智都子さん(「せとうち暮らし香川」編集長)
参加費:500円(税込)(飲み物と手作りお菓子付き)
定員:40名
お申し込み方法:店頭またはお電話にてどうぞ。
電話番号:087-800-7888(まちのシューレ963)
HONMAMONマルシェ2011夏/ご報告

HONMAMONマルシェに出展しました。
農家さんの隣で「本」を売ることができること。
アスパラガスやニンニクの横で「本」を売ることができること。
出来上がるものの種類は違うけれど
想いを同じくした者同士・・・と勝手思いながら
とてもしっくりとくるこの感覚。
「農業」と「出版」を重ねて考えている今日このごろです。
このような場をいただいて、とてもありがたい限りです。
実行委員会のみなさま、どうもありがとうございました。
実はこのマルシェには、
「HONMAMONマルシェ5つの約束」というものがあるのです。
その中には
〜作り手も目利きも出店者は「モノ語り」ます〜
というものがあります。
「モノ」を売るだけではなくて、その背景を語る。
どうしてこれがとっておきなのか。
少々熱苦しく語っても許される場だったのです。
そして、
「ほんまもん」に囲まれた人たちはやっぱりいい顔をしているのです。
みなさんに元気をいただいた一日でした。




HONMAMONマルシェ2011夏

HONMAMONマルシェに参加させていただきます。
イベント内容の詳しくは、HONMAMONマルシェサイトをご覧ください。
ほんまもん。
食べもの、着るもの、使うもの。
作る人の顔が見える「ほんまもん」に出会えるマルシェです。
私たちは、「本」という形ですが、
畑を耕し(考えて調べて)
種をまき(フィールドワークをし)
水をやり(関わりを持ち)
収穫し(取材する)
おいしく料理する(編集する)
そして、できたてあつあつのお料理を、お客様にお届けする(出版する)
大事に育てた「本」が誰かに届くところまで見届けたいのが本音です。
マルシェでは、想いが同じ仲間に、
そしてお客様にお会いできることを楽しみにしています。
お時間ある方はぜひお越しくださいませ。
ONBA FACTORY BOOK発売

これはもはや、アートか?!汗と涙と笑いの実録521日
〜男木島には、オンバの数だけドラマがある。〜
2010年夏、瀬戸内国際芸術祭の感動をもう一度。
オンバファクトリーは、昨年開催された瀬戸内国際芸術祭に地元香川から参加したアーティスト集団。
男木島を舞台に、島の人たちの生活道具として使われていた“オンバ”を作品化することで、島民と一体となったアートプロジェクトを展開。
その活動は芸術祭終了後の現在も続いており、最も体現しているアーティストの1つです。
そんな彼らの約1年半にわたる足跡を、
美しい島風景と関係者たちの肉声で熱くドキュメントした1冊です。
7月15日(金)には、オンバファクトリー主催の出版記念パーティもございます。
お気軽にご参加ください。
『ONBA FACTORY BOOK』
■B4・フルカラー76P
■2100円(税込)
【販売店】
紀伊國屋書店高松店 087-811-6622
ヴィレッジヴァンガード高松アッシュ店 087-811-0728
【お問い合わせ】
ROOTS BOOKS
087-887-3221(平日9時〜18時)
ONBA FACTORY BOOK出版記念パーティ

当日は、久々に5人が勢揃いしてのトークショーもあります。
特に参加者制限はありませんので、
ご興味のある方は、ぜひぜひご参加下さい。
「ONBA FACTORY BOOK 発刊記念パーティ」
●日 時 7/15(金)18:00~
●場 所 サンポート高松3Fビアテラス
●参加費 4000円(2時間飲み放題)
●定 員 先着50名(要申込)
●申込・問い合わせ beri@isis.ocn.ne.jp
080-3922-1497(担当/山端)
キラキラこしあぶら

4月のある日、ROOTS BOOKSにクール便が届きました。
中を開けると、採れたてのコシアブラ(山菜)が丁寧にペーパーと袋にくるまれて入っていました。
お届け主は、高知県のふくちゃん。
参照過去ブログ「目には見えないけれど」
「今、山菜を採ってきたばかりなのですが、
明日送らせていただいてもよろしいですか」
実は、前日にお電話をいただきました。
「コシアブラ」というものを見るのも、食べるのも初めての私たち。
とにかく、このキラキラとした山菜にみとれてしまいました。
「こういうものを食べていたら、元気わくよね!」と小西。
天ぷらや和え物にしていただくのがおすすめということだったので、
我が家では、天ぷらにしていただきました。
ふくちゃん、トトロの世界から届けられた気分になりました。
どうもありがとうございました。
☆コシアブラの生き生きした姿を撮ってくださったのは写真家GABOMIさんです。
GABOさんは和え物にしていただいたみたいです。
ミムラ
澄んだ海【大島】

2日続けて島しごと。
今日は、大島へ。
こちらの海も昨日の男木に負けず劣らず、澄んだ海。
香川の小さな出版社ROOTS BOOKSは、
なんと素敵な職場だなあとこういうときに思います。
やさしい美術プロジェクトの高橋先生とGALLERY15前のお庭でお話をしました。
アートのこと、福祉のこと、被災地のこと。
高橋先生の活動に関しては、ブログをご覧ください。
7月にROOTSBOOKSから発行予定の『7つの島マップ しまのおと』にも
高橋先生のインタビューが掲載されています。

そして、山本さんがいる陶芸室へ。
ぞくぞくと新作ができあがっていました。
山本さんが作る器のぽってりとした、温かい手触りに
ついつい見とれてしまいました。
大島へ行かれるなら毎月第2土日がおすすめです。
この日は、GALLERY15とカフェ・シヨルの一般公開日。
ふらっと行って、お茶をするだけで贅沢な時間を過ごせます。
こえび隊によるガイドツアーもありますので、ぜひ。
詳しくは、瀬戸内国際芸術祭のHPへ。
ちなみに小西は観音寺の五郷地区へ。
こちらは山奥。きっと鳥の声を聴いていることと思います。
ミムラ
澄んだ海【男木島】

言葉通り、澄んだ海をこんなに近くでみることができる贅沢。
小西と男木島に取材に行ってきました。
なんと!
小西はめおん(高松⇔女木島⇔男木島をつなぐフェリー)を目の前に、
乗り遅れてしまい一足先に到着した私は、男木島をぶらぶら散歩。
結局、この日は男木島の東側を2回周り、ブルーの瀬戸内の色を堪能しました。

男木島は石垣が多いのですが、
その間に生えているサボテンの生き生きとした生命力に私はドキドキ。
生きてるー!という声が聴こえてきそうなこの子たち、
そういえば去年の夏も立ち止まってみてしまったなあ。
もうすぐ夏がきますね。
ミムラ
記憶されたものだけが記録にとどめられる(高松こんまい通信)
四国の香川県は、日本で一番小さな県です。
ここでの暮らしは、なんてことのない「小さな」ことの積み重ねです。
その積み重ねは、意識するしない関係なく、
私たちの体の一部として記憶されていっていることでしょう。
今日のミシマガジンは代表・小西より。
「記憶されたものだけが記録にとどめられる」
ここでの暮らしは、なんてことのない「小さな」ことの積み重ねです。
その積み重ねは、意識するしない関係なく、
私たちの体の一部として記憶されていっていることでしょう。
今日のミシマガジンは代表・小西より。
「記憶されたものだけが記録にとどめられる」
阿波うどん!

いらっしゃいませ。
堂々とした入口を降りていくと…

続く、続く、階段が続く…

こんにちは〜
たらいうどんと焼き鳥と釜飯も!
蟹の唐揚げは、期間限定なんですね、残念。

どーーーん!
と登場したたらいうどん。
地元香川でもいただいたことはありますが、
だしに溶き卵、ねぎを入れ、ちゅるっとすすれば、
とってもやさしい味。
麺ももちっと太めで、讃岐うどんとはまた違ったおいしさ。

ほくほくの釜飯もいただいて、満腹満足。
なんといっても、アットホームな雰囲気のお店です。
窓からは川の流れも見えて、ほっとします。
これもすべて、「本の学校」で出会ったぺこちゃんのおかげ。
阿波コンシェルジュ、どうもありがとうございました。
たらいうどん新見屋
徳島県阿波市土成町宮川内字上畑100-1
☎ 088-695-2068
11:00〜19:30(売り切れ次第終了)
無休
朝会

今日は、はじめての朝会。
朝会って?
おいしいパンと珈琲を飲みながら、
高松のことについて話す時間です。
朝6時集合にも関わらず、
今日の参加者は、5名でした。
内容など気になる方、参加されたい方は
sharelink02@mc.pikara.ne.jpまでご連絡ください。
次回は3月9日(水)を予定しています。

BAKERY KUKKIA 製パン所
高松市大工町2−8
☎087-813-1026
休:月、火
取扱店
春日水神市場
今日の朝会は、KUKKIAさんのパンに南珈琲店の珈琲でした。
添加物を使わず、良質な素材だけで作られたパンのおいしいこと。
もともと広島のカントリーグレインさんで修行されていたそうです。
お昼過ぎると売り切れになることが多いのでご注意を。
雪やこんこん

事務所のあるトキワ新町が白くなりました。
とても珍しい光景です。
汁の店おふくろの奥さんが、
「冬の花は強いなあ。
ちゃんと寒いのを凌げるようにできとるんや」
と。
冬だから寒い。
当たり前のことを感じることができるのは、
実はとてもありがたいのかもしれません。
高松こんまい通信vol.3匂い時計
ミシマ社さんのミシマガジンに「高松こんまい通信」が更新されました。
高松こんまい通信vol.3「匂い時計」
焼き鳥、焼肉、ホルモン焼・・・
ROOTS BOOKSの事務所の周りは飲み屋街。
この場所で本をつくることについて、
代表コニシが綴るこんまい通信です。
高松こんまい通信vol.3「匂い時計」
焼き鳥、焼肉、ホルモン焼・・・
ROOTS BOOKSの事務所の周りは飲み屋街。
この場所で本をつくることについて、
代表コニシが綴るこんまい通信です。
カフェ・シヨルからおたより

お便りが届きました。
大島のカフェシヨルより。
カフェ・シヨルは「大島を味わう」をテーマに、
大島で採れた食材を使ったメニューを楽しめる、
やさしい美術プロジェクトがプロデュースするカフェです。
2/12(土)2/13(日)10:00〜16:00
※ランチは11:00〜なくなり次第終了
大島の野菜名人たちが作った自慢のお野菜を主役にしたメニューと
大島で採れた果物などを取り入れたお菓子をご用意してくださっています。
ヴァレンタイン前ということで、チョコを使ったケーキも登場します。
そして、なんといってもカフェ・シヨルの六方焼がおすすめです。
数十年前まで、大島で作られていた六方焼を復活させました。
過去の記憶と今とをつなげる重要な役割をはたしています。
まだ大島に行かれたことのない方も、
お茶をしに行ってみてはいかがでしょうか。
私はカフェ・シヨルがきっかけで、
大島のリピーターになってしまいました。
アクセス
高松第一桟橋より、国立療養所大島青松園官用船にて20-25分
高松発 9:00,11:00,13:55
大島発 10:30,13:25,16:15
※高松港での乗船手続きは必要ありません。
※大島港での下船時にスタッフに見学を申し出てください。
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